そんなことで本日はABEMAにて、インテックス大阪のダブル世界戦ライブ配信あり。
またお昼過ぎから初めて、合間に色々挟んで...なんか、その方が配信業者としては良いらしい、とか聞きますが、ボクシング見たい、というだけのこちらとはなかなか噛み合わないものだなあ、と思っていたら、配信の時間帯が、思っていたより早め。
||◤3150 × LUSHBOMU vol.6 ◢||
— LUSH Group official (@lush_group) May 15, 2025
🔥5.24(土)ダブル世界タイトル戦🔥
ABEMAにて生中継🎦✨https://t.co/QACBkopkcq
会場:インテックス大阪
━━v━━
🥊メインイベント / 17:00予定
IBF世界フェザー級タイトルマッチ#亀田和毅 3階級制覇に挑戦🔥
🥊セミファイナル / 15:40予定… pic.twitter.com/BM7CGNXZUy
配信開始時刻は午前11時。昔の韓国の新人王戦みたい。
ここは「またかいな」と思ったんですが、セミの時刻が15時40分予定、メイン17時予定、と見て、早めの時間帯で終わるのね、と。
まあ、府立やジョー・ホールや、大和アリーナでしたっけ、そういうとこと違い、中心部から離れたトコにある会場だから、というのもあるんですかね?
土曜日でこのスケジュールというのは、余裕があって大変結構な。
こちらがJBCのカード一覧。
ABEMA配信大阪班の、お馴染みの顔ぶれが並びます。
香港の選手というのは珍しいような。かつて世界スーパーフライ級1位まで上がった、香港民主勢力のヒーロー、レックス・ツォーは、そういえば今頃どうしているのでしょうか。
先日、自主興行でデビューを飾った丸元大成会長の息子、大五郎は早くもデビュー2戦目。
英洸貴と中川抹茶は再戦です。
但馬ミツロはウガンダの選手と対戦。
8回戦4試合、6回戦ひとつ、あとは世界戦ふたつ。計7試合。
ひとつ間違うと「重い」興行になりかねませんが、はてさて、です。
しかしこれでもだいぶ時間には余裕がありそうですね。やはり合間には色々挟むのでしょうか。
ちなみに配信開始は11時ですが、第一試合開始は11時45分です。やっぱり長丁場ではあります。